★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

TPP 茶番に継ぐ茶番!国民を欺き裏切り続けるA倍政権に徹底抗議を!→「聖域」(農産5品目)関税撤廃を検討

 
 自民党A倍政権は茶番劇を続けてないで、交渉から撤退しなさい!!

 とうとう・・・ というか、やっぱり「聖域(農産品5項目)」を守る、という公約を破りかかろうとしています。 まぁ、これも筋書き通りの出来レースであり、茶番劇の一つだというのが濃厚だと思います。


「聖域」関税撤廃を検討 農産5品目 自民、TPPで(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2013100702000123.html
「聖域」関税撤廃を検討 農産5品目 自民、TPPで(東京新聞)
※画像をクリックで拡大できます。

【自民党、TPP推進派議員、関連省庁への意見・凸先】
かけだし鬼女の「今が日本の一大事~よければ一緒に凸しよう!~」
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/d1dc02ab50460c2d01ee83ddc51bb6e3
===============================
自民党ご意見 ssl.jimin.jp/m/contact
〒100-8910東京都千代田区永田町1-11-23
TEL:03-3581-6211 FAX:03-5511-8855
日本経済団体連合会
経済対策本部 電話03-6741-0131 FAX03-6741-0331
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外務省 
〒100-8919東京都千代田区霞が関2-2-1
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お問い合わせ tinyurl.com/37jzts
経済産業省 
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
代表電話 03-3501-1511
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首相官邸 
tinyurl.com/27jgmwn

<自民党内推進派議員>
川口順子(「環太平洋経済連携に関する研究会」共同代表)
ご意見:yoriko-kawaguchi.jp/form/
〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1参議院議員会館308号
TEL:03-3581-3111(代表)/FAX:03-6551-0308
〒231-0027 横浜市中区扇町2-4-2関内京浜ビル202号室
TEL:045-641-2011/FAX:045-641-2041
小泉進次郎
神奈川県横須賀市小川町13宇野ビル3階 TEL.046-822-6600
================================



<<驚愕の関連記事>>

 農業関連団体の会長と安倍政権は、聖域として掲げた5項目に対して譲歩するかのような密約が交わされていたことが判明!(こらこら!!A倍政権!!油断も隙もあったもんじゃない)

参照元 : 天木直人のブログ
http://www.amakiblog.com/archives/2013/10/08/#002727
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西川失言でばれてしまった安倍自民党政権と万歳全中会長の密約

2013年10月08日

オバマ大統領の欠席によってすっかり年内妥結の目算が外れてしまったTPP首脳会議だが、その騒ぎの裏で見逃してはならない安倍自民党政権と万歳全中会長の密約がある。それがはからずも西川失言で満天下に暴露されたのだ。

すなわち安倍自民党の公約だった関税撤廃の「聖域」である農産品五項目の見直しについて、早急に農業団体と調整に入る、と西川議員は口を滑らせた。

その失言が、ついに日本は自動車についで農産品までも譲歩するのかという騒ぎに発展し、西川議員はもとより石破幹事長はじめ自民党幹部があわてふためいている。

しかし、この騒ぎで一番慌てているのは全国農業協同組合中央会(全中)であり、その会長である万歳(萬歳)章氏その人に違いない。

彼は既に5月12日の朝日新聞紙上でインタビューの中で関税率の一定引き下げは容認できる考えを示唆していた。その記事を読んだ私は、もはや全中はTPPに断固反対ではなく、安倍政権側と条件闘争に入ったと当時指摘した。

それから5ヶ月、いままさに西川失言によってその密約がはからずも露呈したということだ。農水議員と全中に安倍自民党政権から自由化後の対策費と称して莫大な予算がばら撒かれる。

それは「あうんの呼吸」(10月8日朝日)という呼び名の「密約」である。
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【萬歳全中会長:関連記事】
萬歳章 JA全中会長 2013.5.10 - YouTube
会長メッセージ(JA全中会長 萬歳 章)
【TPP】国民が納得できる交渉を 萬歳全中会長(農業協同組合新聞)
JA全中 萬歳新会長が就任披露 志位委員長が出席・祝辞(しんぶん赤旗)
全国農業協同組合中央会
(Wikipedia)
西川失言でばれてしまった安倍自民党政権と万歳全中会長の密約 (天木直人のブログ)(阿修羅♪)

【全国農業協同組合中央会への意見・凸先】
組織概要(JA全中)
http://www.zenchu-ja.or.jp/about/organization
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(連絡先)
全国農業協同組合中央会 総務企画部 総務企画課
〒100-6837 東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル  
TEL:03-6665-6000
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 これが自○党の正体!? 西川TPP対策委員長 農業関係者を恫喝!?

【悲報】自民、農業関係者に「いま自民党を敵にして農業が大丈夫だと思っているのか」と恫喝(参照元:【2chまとめ】ニュース速報嫌儲板
http://newskenm.blog.fc2.com/blog-entry-6861.html
【悲報】自民、農業関係者に「いま自民党を敵にして農業が大丈夫だと思っているのか」と恫喝

【自民党衆議院議員・西川公也氏への意見・凸先】
西川こうや公式WEBサイト




<<自○党A倍政権の公約破りが見れる動画:2本>>

石破氏「農産品5品目」加工品の関税撤廃検討を示唆1
石破氏「農産品5品目」加工品の関税撤廃検討を示唆(13/10/07)
http://www.youtube.com/watch?v=5Y-dg_p3CcA
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※文字おこし 
 TPP交渉に関連し、自民党の石破幹事長は日本が聖域としている農産品5品目について、影響の少ない加工品などは、関税の撤廃をする可能性を示唆しました。

 石破幹事長は日本の関税表が米だけで加工品など34品目に細分化されていることを強調したうえで、次のように強調しました。

石破幹事長
 (関税撤廃を)前提としないと言っているわけで、その細目の中で検討するものがあればすると言うふうに言っている。

 また石破幹事長は、自民党の西川TPP対策委員長が「重要5品目も検討対象」と述べたことについて、「きちんと中身を知った上で西川委員長は発言をしている」と理解を示しました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (記事への感想)

 前提しないと言っているわけで、その細目の中で検討するものがあればすると言うふうに言っている。」←激しく詭弁だと思ったのは私だけでしょうか?? こんなことを今になって言われても約束が違うじゃないか!としか言い様がない。

 しかし、今になって検討がどうのこうのと・・・ こういう事は万が一に備え交渉入りする前にやっておくべきことでは!? と言いつつも、米国通商代表部から「聖域の保障なし」と通告されていたのにも関わらず、聖域は必ず守ると言い張り、まるで通商代表部の通告を無視し逆らうかのような行動をとってきたのが自民党A倍政権です。 そのうえ、原則、すべての品目の関税を撤廃するのがTPPですから、自民党は最初からTPPのルールに逆らうような公約や政策をかかげて交渉に臨んだということになります。(米国通商代表部に喧嘩を売ったはいいが、結果は惨敗!といった感じ?(苦笑)

 まぁ、これも最初から話が出来ていた通りに事を運ぼうとしているとしか思えない。

TPP 「聖域」の保証なし 日本農業新聞より
※「聖域の補償なし」と通告されていた根拠!画像をクリックで拡大できます。




自民がTPP 聖域 5項目関税撤廃の検証方針了承
自民がTPP"聖域"5項目関税撤廃の検証方針了承(13/10/11)
http://www.youtube.com/watch?v=Rh_xjQVQOzg
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※文字おこし
 自民党はTPP(環太平洋経済連携協定)に関する合同会議を開き、米などの重要5項目についても関税撤廃できるかどうか、検証を行う方針を了承しました。

 <西川TPP対策委員長
 (重要5項目の関税撤廃について)検証しますということが、(自民党の会議で)みなさん、ご同意をされたと、こういうことに私は受け止めましたし、総意として検証作業に入りたい。

 会議では自民党が参議院選挙で聖域として守ると公約した米などの重要5項目も関税撤廃の対象とするかどうか「検証する」とした西川TPP対策委員長の発言に対して、聖域は守るべきだ」 「落としどころを言うべきではない」という批判が相次ぎました。

 しかし西川TPP対策委員長は、「あくまで公約は守る」と強調し、重要5項目の中の586(品目)に分かれた品目について検証するという方針は了承されました。

 自民党では11月の中旬までに5項目の検証を終える方針です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (記事への感想)

 あくまでも公約は守る」←どうやって???
 
 そもそも「聖域の5項目は守る」というのが公約ではなかったのでしょうか?? 5項目の中から関税撤廃するかどうか検討する、←これで公約が守れる?? 本来なら、5項目全ての聖域が守れないようなら即時、撤退するべきなのでは!? そのうち「聖域は全て守れない見込み、5品目全てを関税撤廃の対象に!」だとか言い出すのでは・・・。

 「確保できないと判断した場合は、脱退も辞さない」と決議に明記したのだから検討するのではなく本来は脱退の方向で動くべきでしょう! そうでなければ決議の意味がない。
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
 
『決議は、対策委の分野別作業チームが示した、コメ、麦、牛肉・豚肉、乳製品、甘味資源作物(サトウキビなど)の5品目と国民皆保険制度について「聖域(死活的利益)の確保を最優先し、確保できないと判断した場合は、脱退も辞さないものとする」と明記した。』(農産物などは聖域…自民TPP対策委、決議了承:新世紀のビッグブラザーへ)


 と、いいつつも、「一旦、交渉に参加したら抜けられない」 「交渉参加は協定の締結が前提」という爆弾が仕掛けられている事が昨年の民主党政権(野田政権)の時からわかっていたことですが、これを自民党A倍政権はわかっていたはずであり、結局、聖域の確保は無理だと最初からわかっていたこと。(逐一、TPPに関する情報を収集していた人は危険だと訴え続けていたと思います。) 

 
TPP対策に関する決議】←こちらのTPP対策委員会が出した決議もお飾り程度のもので、茶番劇の道具の一つでしかないと私は見ていますが! そうじゃないと流れに矛盾がありすぎます。 聖域は保障しない、原則全ての品目を関税撤廃、という事を一般の国民でさえわかっていたわけで、ましてや政府筋が知らなかったとは言わせない・・・。 最初から原則をわかっていたうえで国民からの反発を少しでも和らげようと茶番劇の道具を作り出し、そして今に至っているというだけのこと。(こちらの記事も参照→【TPP茶番劇はやめろ!】TPP交渉参加記者会見の欺瞞と現実

 インターネットが普及する昨今、国民はもはや偏向メディア(TVや新聞)の奴隷ではなく、様々な情報をキャッチし政府の動向を監視している。 下手な茶番劇で公約を破り、国益を損ない続けるようではA倍政権の打倒を掲げて運動を行う勢力が出てきてもおかしくない。


TPP交渉参加は協定参加が前提2   
 




茶番劇の証拠!?

 【TPP茶番劇はやめろ!】TPP交渉参加記者会見の欺瞞と現実←こちらの記事にも掲載しましたが、自民党は約5年前の麻生内閣の時から米側と水面下でTPP参加に向けて協議を行っていた事が判明! そのうえ米側が優利となるよう話ができていたことも判明しています。 つまりやる気満々だったということですね。

 現在行われている【茶番劇】は、その時の協議で決定していたことを一つ、一つ小出しにして行われているのではないかと見ています。 つまり出来レースでしょうな!(もうこの際、白状したら!自民党A倍政権さん)



『TPP舞台裏 実は・・・3年前から議論 本紙が秘密公電入手 米国の関与 明白』|日本農業新聞8月7日(参照元:TwitLonger — When you talk too much for Twitter)
http://www.twitlonger.com/show/dudd1v
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 「環太平洋経済連携協定(TPP)への参加を検討したい」。2010年10月1日に菅直人首相が行った所信表明演説は、唐突だった。「日本が先送りしてきた重要政策課題の実行」を掲げ、米国やニュージーランドなどとの交渉に臨むとした内容は、TPPは経済や社会のあり方にも大きな影響を及ぼすにもかかわらず、与党や閣僚の間で議論された形跡が見られない。しかし、日本農業新聞が入手した米外交公電と関係者への取材によると、所信表明の2年以上前に日米政府間で水面下の話し合いが行われていた。

 08年8月26日、経済産業省の岡田秀一通商政策局長(現通商産業審議官)は、在京米大使館の経済担当公使と当面の通商課題を話し合っていた。北海道で7月に開かれた主要国首脳会議(G8サミット)と日米首脳会談を受け、世界貿易機関(WTO)交渉をどう前に進めるかなどが焦点だった。

 「シンガポールが進めているP4に注目している」。岡田局長は切り出した。P4は、シンガポールとニュージーランド、チリ、ブルネイによる経済連携協定で、06年に発効した。これに米国やオーストラリアなどを加えた9カ国で現在交渉しているのがTPPだ。

 当時、東南アジア諸国連合(ASEAN)や日本、中国などの組み合わせでさまざまな自由貿易の枠組みが議論されていたが、岡田局長はTPPに関心を持っていることを米側に伝えた。在京米大使館が8月27日に発信した秘密公電は、岡田局長が政府内で重要なポストにあることを指摘、会談の内容を本国やASEAN各国の大使館に伝えたことを示している。

 08年10月22日付米大使館発の秘密公電によると、同月13、14の両日、米通商代表部(USTR)のウェンディ・カトラー代表補が来日。外務、経産、農水各省の局長級担当者と個別に会談し、アジア太平洋経済協力会議(APEC)での日米政府の対応をすり合わせた。

 カトラー代表補がこだわったのは、アジア太平洋の経済統合の場に米国が関与し続けることだった。岡田局長や外務省の小田部陽一経済局長(現ジュネーブ大使)らは「米国の関与抜きにこの地域の統合はありえない」などと米国寄りの姿勢を表明した。この場でもP4が話題になった。岡田局長と小田部局長は「現時点で日本政府は協議に参加できないが、将来の参加に向けた日米間の話し合いを進めたい」と持ち掛けたと公電は伝える。一方、農水省の吉村馨国際担当総括審議官(現九州農政局長)は「(P4に加盟する)ニュージーランドと自由貿易協定を結ぶことに農業界は関心を持っていない」と否定的に答えたと公電は記録する。

 在京米大使館と岡田氏、小田部氏は6日の時点で、米外交公電の情報について確認を拒んでいる。

 政治家の口からTPPが出たのは同じ年の11月20日、APEC閣僚会議がペルーのリマで開かれた時だ。当時の二階俊博経産相が、「ASEANプラス3やTPPなどの取り組みを同時並行で進めるべきだ」と述べたと、日本政府の発表資料にある。その後TPPが、日本の政治の表舞台で語られることはなかった。

 日本農業新聞は、内部通報者からの情報を発信するウィキリークス関係者を通じ、数千点に及ぶ米外交公電を入手した。各国の新聞論調などを解説する機密性の低いものを含むが、秘密公電なども含まれている。今回はTPPに関連する日米の話し合いに関連した複数の文書を分析し、関係者への取材も行った。
[解説] 日本 当初より配慮

 3年前、自民党と公明党の連立政権下の政府内で米政府とTPPが話題に上がった。貿易自由化を含めた経済統合の方向を、両国の通商当局者が水面下で模索していたことが、米政府の外交公電からは浮かび上がる。

 2008年7月時点で、WTO閣僚会議では、ドーハラウンド(多角的貿易交渉)の最終的なモダリティー(保護削減の基準)合意に向けて緊迫した交渉が行われたが、月末には決裂。「WTOとは異なる枠組みでアジアの経済統合を行うのかを日米で話し合う必要性に迫られた」(外務省関係者)というのが、一連の会合の背景にある。

 米国は当時も今も、世界の経済成長をリードするアジアの経済統合から弾き飛ばされることを強く警戒している。公電で、米国の担当者は同国が入らないASEANの枠組みで貿易自由化が進むことに重ねて懸念を表明した。

 一方の日本政府は「米国の犠牲を伴わないかたちで交渉を進める」と繰り返し、米国配慮の姿勢を同国に伝えている。TPP交渉への参加の検討をめぐり現在、問題になっている米国寄りの姿勢は議論が始まった当初からだった。

 当時を知り得る複数の政府関係者は、日米の通商交渉関係者間で08年夏、TPPが話題に上ったことは認める。しかしその後、日米間や日本政府内でどのような協議が行われ、菅首相の所信表明演説に結び付いたのか不透明だ。

 はっきりしているのは、3年前の時点で日米政府が、TPPがアジアの経済統合にとって有力な道具であることを認識していたこと、アジアにおける米国の利益を優先することで一致していたことだ。
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TPP参加阻止のために

NINJA指令016号:【緊急】TPP反対の声を国会議員の地元事務所に届けよ!!【TPP】(WJFプロジェクト)
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/ninja016tpptpp-.html
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※WJFプロジェクトさんの記事より一部掲載させて頂きました。

立場を超え、左も右も関係なく、日本人が一つになって、TPP交渉参加阻止のため力を合わせていきましょう。
自民党の「TPP参加の即時撤回を求める会」 公式ブログ
http://ameblo.jp/tpp-tekkai/
「TPPを考える国民会議」集会や勉強会も行われています。
http://tpp.main.jp/home/
「プロジェクト99%」 (サルでも分かるTPPがやばい7つの理由の参照サイトを運営されていた同じ方がされているプロジェクトです。)
http://project99.jp/?page_id=75
「Stop TPP」のみなさんは毎月第一火曜日に官邸前アクションを開催しています。
http://tpp.jimdo.com
Stop-TPP-subscribe@yahoogroups.jp (メーリングリストがあります。空メールを送れば、参加できます。)
「考えてみようTPPのこと」(農協が中心の「TPPから日本の食と暮らし・いのちを守るネットワーク」によるサイトです。)
http://www.think-tpp.jp/index.html
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