★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

【慎重なフリ作戦】某総理は消費税増税に慎重なフリをしていた!? 

 

 10月1日に・・・ とうとうA倍内閣総理大臣によって来年4月からの消費税増税(8%税率引き上げ)の表明がなされました。(詳しくはこちら→
平成25年10月1日 A倍内閣総理大臣記者会見 TPPの二の舞になるのではないかと恐れていた事が現実になってしまったという感じです。 こういう書き方をすると自惚れていると感じるでしょうが、「A倍氏は増税やる! なんせTPP交渉参加を表明してしまった人だし、対米従属路線のA倍政権ではアメリカの意向である増税は跳ね返すことは出来ないだろう」とずっと思っていました。 でもやっぱり現実となると腸が煮えくり返る程、頭にきてますが、

 今回の増税表明記者会見の後、それまでA倍支持だった有権者の方々からの 「もう絶望した!もうA倍を擁護しきれない」 「もう総理をやめてくれ」といったようなネット上の書き込みを拝見する回数が増えてきたような気がします。 こういう書き方をすると批判されそうですが、危険なA倍政権を信用し応援していた方々が目覚めるきっかけとなったこともあり、結局これはこれである意味、良かったのではないかとなんとなく思うところもあります。(目覚めるきっかけとなったため) でも・・・ ちょいと目覚めるのが遅かったのかな・・ 

 本当はTPP交渉参加を表明した時点で目覚めなければいけないところだったのですが(-。-; なぜかと言えば交渉参加は協定の締結が前提というのがルールであり、これ実際は国際法、国内法違反全開!といった最悪レベルのもの。 

TPP交渉参加は協定参加が前提2 

 上がその根拠ですが、確か昨年の民主党政権(野田政権)の時のものだと思います。 ということは、A倍政権はこれを知りながら交渉参加を表明したわけです。 おまけに交渉途中から離脱出来ないとも言われており(これもA倍政権は知っていた)、日本にどんな不利な条件が突きつけられようと、どんなに国益を損ねるような条件を突きつけられようと離脱は不可能! そのまま締結へ!という感じです。 A倍氏はTPPにも慎重だと言われていたようですが、これもA倍政権、そしてメディアによる慎重なフリ作戦が行われ、国民はそれにまんまと騙されたという形だった。 実際、やる気満々じゃないか!というのが伺えます。

 実際、こんな無茶苦茶な協定が正式に成り立つかのような状況でA倍政権が動いているところなども恐ろしい。 ハッキリ言えばTPPなどは国際法、国内法に照らし合わせてみても無効となるような代物。 このことに国民が気づき問題提起をしてかなければ、まんまと米国と米国のバックにいるユ○ヤ金融資本の餌食にされます。





 さて、ここから本題、当初よりA倍総理は増税には慎重(慎重派)であるとの報道がなされていましたが、どうも国民はメディアの情報操作にはまり、騙されていたのではないか!と読んで思ったのが以下の記事です。(慎重なフリ作戦にまんまと引っかかった!?)

三橋貴明の「新」日本経済新聞
【東田剛】消費税増税より大きな問題
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FROM 東田剛

消費税を増税するのしないのと騒ぎになっておりますが、少し落ち着いて考えましょう。

まず確認しなければならないことは、もし安倍総理が本気で増税延期をしたいならば、もっと前から地ならしをしておくべきだったし、していたはずだということです。

先週申したように、プライマリー・バランスの黒字化目標の閣議決定などしないというのは、その一例です。

財務省が抵抗するというならば、財務次官を取り替えればいいわけです。法制局長官だって取り替えちゃったのだから、できなくはないでしょう。でも、していない。また、関係閣僚や党幹部の間で口裏を合わせて、消費税増税慎重論を醸し出し、市場にメッセージを送り続けるべきでしょう。しかし、実際には、その逆のことが起きていました。また、増税判断の基礎となる経済指標(エネルギー価格を除いた消費者物価指数など)についても、明確にし、何度も繰り返すべきでしたが、これもやってない。

つまり、昨年、自民党は消費税増税法案に賛成し、消費税増税やむなしでマスコミ世論が形成され、さらに財務省が増税に邁進している以上、増税延期するには、相当の準備が必要だったのに、それをしていないのです。

ということは、残念ですが、普通に考えて、これは増税でしょ。逆に、これで増税延期の決断をしたら、非難ごうごうで、市場は混乱、支持率は急低下の恐れがありますので、仕方ないでしょう。

その上で、次の論点。
問題の核心は、実は、消費税それ自体の増減にはありません。仮に消費税を増税したって、そのデフレ効果を上回る大型の財政出動をやれば、「倍返し、いや10倍返しだ」となるでしょう。もちろん、オカマの財務官僚が「あたしの邪魔は、許さないわよ~」ってやるので、それは難しいのかもしれません。でも、それで景気が悪化したら、財務官僚に土下座要求して、財政出動やりまくればいいわけです。逆に、消費税を上げなくても、財政出動がなければ、デフレ脱却はできません。

繰り返しますが、重要なのは、「消費税を上げないこと」ではなく、「財政赤字を拡大すること」なのです(例えば、西田昌司参議院議員は、このことを理解されている)。

(もちろんベストは、増税しないで大型財政出動をやることですが、上記のように、下手を打ってしまったので、今となっては仕方がないのです。)消費税増税反対だけだったら、新自由主義者だって言います(みんなの党とか)。大事なのは、財政赤字の拡大なのです。その点を抑えておかないと、敵と味方を間違えることになる。

ちなみに、安倍総理は、消費税増税の結果について責任をもつと明言されています(言わずもがなですが)。

つまり、「木下(財務次官)が~」「麻生が~」「コミンが~」「テルンが~」ではなく、「安倍が~」だということです。

消費税云々よりも、今、一番心配すべきなのは、安倍政権が、景気を腰折れさせないためと称して、財政出動は不十分なまま、法人税減税・規制緩和・特区・TPP・外資の導入促進・追加の金融緩和など、新自由主義的な政策を加速することです。

例えば、先日、安倍総理は、メリルリンチ日本証券のセミナーで「今の日本は買いだ」と三回も言ったそうで・・・。これって、字義通りに受け取れば「売国」じゃね?

消費税増税より、こっちの方がよほど問題だと思いますね。なぜなら、思想が根本的に間違っているから。

そういえば、総理がウォール街で講演するって記事がありましたが、今度は何を言い出すのでしょうか?

「ウォール街から世間を席巻した、強欲を原動力とするような資本主義ではなく、道義を重んじ、真の豊かさを知る、瑞穂の国に相応しい資本主義を目指すべきなので、明らかに今の日本は買いです!」
Oh! A-Bay-She!

<参考>

PS
安倍政権の行方、日本の行方を本気で心配する人たちの本が続々と!

PPS
ホサ官の大阪での講演。残席わずか。

仙台でも。

PPPS
政党を支持することの意味に悩まれている方は、こちらまで。
--------------------



 今回の東田氏の記事を初めて拝見した時、「えっ!!?」て思っちゃいましたね。 途中、増税を容認するかのような内容になっている為、何かの間違いでは・・・ と思い、その後4回くらい読み返した結果、【今の状態では増税を見送るのでもやるべき事をやらず見送りでは市場からの信用が落ちて安倍政権の支持率は低迷する。支持率を維持するには増税はやむを得ないだろう。】 【仮に増税をやるなら折角、アベノミクスで景気が上向き傾向にあるのを腰折れさせないよう大型の財政出動を行うべき】といったような、現在のA倍政権の状況を総合的に判断した結果のアドバイス的な内容であるのではないかと、その後、解釈したのですが、

 私が【慎重なフリ作戦】と称したのは、仮にメディアが報道するようにA倍氏が慎重且つ、どちらかと言えば増税をやりたくない考えであるならば東田氏の主張通りのやるべきことをやっていたはずでしょうが、それがなされていない。 つまり最初からやる気だったと思われても仕方がない。 なんとか政権維持の為にも(世間体の為といった方がいいのか?)慎重な印象を国民に与える為に表明次期を延ばしてきた・・・ と私は判断をしたのですが・・・。




増税問題で猛烈にバッシングされている木下康司氏について

 
>>「木下(財務次官)が~」
 
 「キノシタガー」と某SNSでもよく見かけるようになりましたが、消費税増税問題で最もバッシングされているのがこの人ではないかと思いますが↓

木下康司財務事務次官1 
木下康司(Wiki)


 この木下康司財務事務次官が思いっきり叩かれる理由は・・・・

木下康司とは ニコニコ大百科
※以下の内容(画像)は↑のサイトからのものです。

☆消費税増税に絡んだバッシングのきっかけ
(財務事務次官就任直後の批判)
財務事務次官就任直後の批判 木下康司

(きっかけは報道の偏り?)
きっかけは報道の偏り? 木下康司

(保守派の怒りと犯人探し)
保守派の怒りと犯人捜し 木下康司

(なぜ木下康司なのか)
なぜ木下康司なのか 木下康司


☆バッシングに対する反論、そしてそれに対する再反論
(消費税の増税は彼の財務事務次官就任後に決まったものではない)
消費税の増税は彼の財務事務次官就任後に決まったものではない 木下康司 反論

(消費税増税は日本経済の専門家の間では少数意見ではない)
消費税増税は日本経済の専門家の間では少数意見ではない 木下康司 反論

(第二次安倍内閣により任命されている)
第二次安倍内閣により任命されている 木下康司 反論

(政治家に「自らの企みを押し付ける」事ができる程の具体的な権力を持っていない)
政治家に「自らの企みを押し付ける」事ができる程の具体的な権力を持っていない 木下康司 反論

(安倍首相自身が「責任をもって判断する」と発表した)
安倍首相自身が「責任をもって判断をする」と発表した 木下康司 反論

(バッシングするサイトなどが明確な根拠を持っていない)
バッシングするサイトなどが明確な根拠を持っていない 木下康司 反論



 正直、なぜ木下氏が猛烈にバッシングされるのか、今まで具体的な事を把握できていなかったのですが、上記の記事を読んでわかったことは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
木下氏は公共事業、防衛費に関して緊縮財政を唱え、これはアベノミクスの方針に合わないとして初めに批判を行ったのがチャンネル桜であった。

木下氏は緊縮財政支持者であるので消費税増税を推進しているとみられ、また財務事務次官という経済政策に関与する立場でもあり、尚且つ官僚のトップという地位にある木下氏が増税を推し進める犯人ではないかと疑われた。

木下財務事務次官は第二次安倍内閣によって任命された。

官僚トップといえど、政治家に自らの企みを押し付けるほどの権力はない。

A倍首相は、消費税増税が経済にどのような影響を及ぼすのか2013年8月の末に6日間の有識者会議「今後の経済財政動向等についての集中点検会合」を開いている。その際、経済の専門家の間では消費税増税を推進する者は少なくなかった。

木下氏を強い口調でバッシングするサイトなどは、木下氏が犯人だという明確な根拠を持っていない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 つまり、木下財務事務次官のアベノミクスの方針に逆らうような政治信条と財務事務次官という肩書から【犯人】であると疑われ猛烈にバッシングされているのがわかりました。

 しかし、【明確な根拠がない】まま、しかも個人名で極悪人のように叩かれている状況というのには疑問がありますが、またこういうことを書くと「お前は支那の工作員か!!」と言われそうで、こういうのは本当に勘弁してほしいところですw しかも致命的なのは木下財務事務次官を任命したのはA倍内閣だということろ! 普通は任命責任のあるA倍首相、又はA生副総理兼財務大臣に批判の矛先を向けるべきでしょうが(A生副総理も一部の者から叩かれているようですが、木下氏ほどではない模様)、

 そもそも一番最初に消費税増税を言いだしたのは民主党政権(菅内閣)です。 


「4年間は消費税上げない」、マニフェストに=民主政調会長 
2009年 民主党 マニフェスト”民主党の消費税増税は明らかな公約違反だった” 
【消費税増税】その前にマニフェスト詐欺の精算を![桜H23/1/20]
 
 
 上の記事、動画から言えることは、菅政権は明らかに公約違反を犯していた事がわかります。 では、何故突然、消費税増税を言いだしたのか!(TPPも突然言い出した) ハッキリ言えばアメリカの意向に従ったとしか思えないのです。 


 アメリカが日本の総理大臣を決める!? ウィキリークスが公開した米公文書が示唆するもの←こちら記事をみて頂くとわかりますが、まず鳩山由起夫内閣の時、【
普天間基地移設問題では自民党政権時代の日米合意をくつがえし基地の県外移設を追求したが実現できず、ほぼ原案に近い状態で決着させようとした(ただし、速やかに合意せず名護市長選まで引き伸ばした結果、民主党が推薦した反対派候補が名護市長となった時点でこの原案は実現不可能であると当の自民党から意見されている)。この対応は社民党の連立離脱を招き、民主党内では鳩山への退陣要求(鳩山おろし)が起こった。】とありますが、これは誰が潰しにかかったか想像がつくと思います。→「亜米利加」 当時、亜米利加に支配されたメディアが総じて鳩山政権をバッシングし、支持率低迷に追いやり辞任に追い込んだ。 つまり亜米利加の意向に逆らう動きをした鳩山政権は潰されたということです。

 そして次の総理のポストについたのが菅直人氏。 因みに菅氏は鳩山政権の頃、副総理兼財務大臣に就任していた。 この菅氏、副総理というNo.2の立場で米ワシントン郊外にあるアーリントン国立墓地へ赴き献花を行っていますが、これは異例とされている。 これが何を意味するか→
アメリカが日本の総理大臣を決める!? ウィキリークスが公開した米公文書が示唆するものこちらを見ていただければわかりますが、これ以前に米国と韓国の高官が鳩山政権を見切り、菅内閣樹立を目論んでいた事がウィキリークスの公電から明らかになっており、その後、菅内閣樹立後、突然、TPPや消費税増税を言いだしたのも総理のポストを与えられた見返りに亜米利加の意向(TPP、消費税増税)に従ったというのが濃厚であると!

 そもそも一応、4年間は増税しないと公約に掲げておきながら突然、言い出すのは・・・・ 総理のポストと引換に亜米利加から与えられたミッションを完遂しようとしたとしか思えない。


 そして約4ヵ月?という超短い政権に幕を降ろすことになった菅内閣の次が野田内閣ですが、本当は菅氏の後釜を前原誠司氏に託そうとした亜米利加でしたが、何故か?野田氏が総理総裁に! この野田政権の時にも亜米利加の意向であるTPP、消費税増税に動いていきましたが、菅氏と野田氏の共通点はどちらも財務大臣の地位についていたこと。

 つまり増税という経済政策を行うにあたり、財務に内通していた2人なら増税をうまくやってくれるのではないか?と見込んで総理のポストを与えられたのではないか??とも個人的に判断している次第。



 話を木下氏に戻しますが、仮に木下氏が直接の犯人だとしてもその後ろには亜米利加がいたと判断しても間違いないでしょう。

 結局、最終的には最高責任者であるA倍総理が判断し決める以上、そしてアベノミクスの方針にそぐわない考えをもつ木下氏を財務事務次官に任命した以上、「増税でA倍総理が潰される」と手厚く擁護し、一切批判を行わないのは偏向的であり、所謂【A倍信者】と言われても仕方がないと言わざるを得ないです。

 そもそも問題なのは、「A倍総理は絶対に増税はしない」と決めつけ、批判の矛先が明確な根拠の無いところ! 私自身は、菅内閣の時に突然、TPP、増税を言い出した事がずっと引っかかっていたし、同じように野田内閣の時にもTPP、増税と動き、そして「対米従属路線」の真骨頂wである清和会所属の安倍政権でTPP、増税とくれば、もうこれは必ずやると思っていた。 つまり、官僚がどうのこうのと言う次元の問題ではないということです。


 勝手に結論付けてしまうようで申し訳ないところですが、A倍総理の【慎重論】は信用してはならない、という事が言えるかと思います。w 逆に、積極的に公言する時は最終的には頓挫してしまいやらない、と思ったほうがよろしいかと思いますw (第二次安倍内閣のこれまでの様子を鑑みて言えること)

 あと・・・ ガースーこと、S官房長官の 「総理はやるとは言っていない」という発言もあまりあてにはならないかと。(苦笑 妙なオチですみませんw




 消費税増税関連記事、動画のリンク集

(関連省庁)
消費税の概要(財務省)
社会保障・税一体改革ページ
消費税法改正のお知らせ(平成25年3月)(PDF/1,199KB)
消費税など(消費課税)に関する資料(平成25年5月末現在)
社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律


(一般の記事)
消費税法改正法の内容
消費税増税いつから上がる?
安倍首相、消費税8%&法人税減税を発表へ!10月からは保険料や食品価格が高騰!そして、年金や児童手当は削減!
野田首相では国が危ない・・貧困層拡大が消費税の必須条件と嘯くユダヤ金融資本(阿修羅♪)

(動画)
安倍首相の消費税増税表明に強く抗議し、撤回を求める
1/3【討論!】第三の矢の問題点は?消費税増税は本当に必要か?[桜H25/8/31]
2/3【討論!】第三の矢の問題点は?消費税増税は本当に必要か?[桜H25/8/31]
3/3【討論!】第三の矢の問題点は?消費税増税は本当に必要か?[桜H25/8/31]
1/3【特別先行公開】消費増税は日本を破壊するのか?[桜H25/9/28]
2/3【特別先行公開】消費増税は日本を破壊するのか?[桜H25/9/28]
【三橋貴明】消費税増税に待った!「日本は借金1000兆円でも借金大国ではない」
【三橋貴明】消費税増税よりもデフレ脱却をするべき
三橋貴明/消費税増税《政府は上げるべきでないとわかってる》復興増税廃止《被災地に二重の意味で残酷》
【在特会】デフレ脱却を妨げる消費増税に反対せよ!【愛知支部】
【在特会】デフレ脱却を妨げる消費増税に反対せよ!【愛知支部】②
【在特会】デフレ脱却を妨げる消費増税に反対せよ!【愛知支部】③
【在特会】デフレ脱却を妨げる消費増税に反対せよ!【愛知支部】④
【在特会】デフレ脱却を妨げる消費増税に反対せよ!【愛知支部】⑤終


消費税増税の黒幕はアメリカ「ユ○ヤ金融資本」
国家非常事態対策委員会 12/27 ダイジェスト版 消費税について激論!!(動画)
苫米地(とまべち)英人が語る政策、 反TPPと反消費税増税−1(動画)
苫米地(とまべち)英人が語る政策、 反TPPと反消費税増税−2動画)
苫米地(とまべち)英人が語る政策、 反TPPと反消費税増税−3(動画)
消費税増税とIMFと金融ユダヤ勢力の思惑(記事)
日本には消費税増税を押し付けるが、破綻寸前なのに消費税を導入しないユダヤ米国(記事)
消費税増税が必要ない理由>亀井静香「アメリカに200兆円以上も貸してるのに、消費税増税必要ないでしょ」(記事)
経団連企業が「消費増税」に賛成するカラクリ ~その本質は国民資産の多国籍企業への還付~(記事)





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