★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

【違法操業】日本のEEZ内で密漁を行う韓国漁船【密漁やりたい放題】

無法行為=韓国の平常運転

↑こう言いたくもなるってこと!まったく!!怒

竹島だけではなく、漁業資源(魚介類)も盗みまくる韓国!
日本の主権は侵され放題です!!!


日本には法を無視して何でもやっていい!(無法行為が許される)とでも思い込んでいるのでしょうか! 反日を国是とする教育を行なってきた為の悪影響としか考えられませんが。



(情報元)
事実上EEZを独り占めしている韓国漁船 さらにEEZでの漁が少なくなると平気で違法操業をする、その漁具や海洋投棄したゴミの回収に年間約12億円。ル-ルを一切守らず資源保護の観念
https://twitter.com/reporters1/status/267944096851718144


kankoku_ihousougyou.jpg 




韓国漁船の密漁が原因でズワイガニが全く取れないと嘆く日本の漁師さんたち・・・




韓国漁船の乱獲・密漁・漁具による日本の被害(2008年頃の動画です。)

----
●漂着ゴミの85%は韓国から流れてきたもの。

●漂着ゴミの中にはアナゴ漁の仕掛けの一部(フタ)が存在し、韓国のアナゴ漁船が密漁などを行う際、海中に放置していったもの。(日本各地で漂着ゴミとして確認されている。)

●密具を海の中に放置すると漁業資源に対して深刻な影響を及ぼす。仕掛けの中に入った漁獲物は出ることが出来ないので、その中で一定の寿命を終えればそれがエサとなり次々と新しいものが入り、どんどんゴーストフィッシング(幽霊漁業)が繰り返される。

●韓国のEEZ(排他的経済水域)では乱獲によりアナゴなどが取れない為、対馬のEEZに『わざと入った』とカメラの前で悪びれもせずに堂々とのたまう韓国の漁師

●水産庁によると韓国漁船の密漁が多い日本海の暫定水域に隣接するEEZ(排他的経済水域)で、2000年以降に回収されたさし網は総延長4535km、東京→福岡間の約2.5往復分に相当する。更にバイ貝漁用のカゴを30万796個を回収、富士山20個分に相当すると公表された。

●韓国漁船が放置した漁具(密具)で死んだズワイガニ、ヘルズワイガニ(?)の量は2007年だけで100トンにも及んだ。

●今のままでは対馬の漁師さんたちの生活に悪い影響が出る。生活が成り立たなくなる。
----



【主権侵害】密漁する韓国漁船と泥棒を匿う韓国海洋警察[桜H23/1/14]

韓国漁船、竹島沖EEZ内で密漁を行い、現場海域内には韓国の海洋警備船が現れ韓国漁船と船長を引き渡すよう主張!国家ぐるみで違法行為を行う韓国。(ドンデモ国家です;)




<<関連記事>>

韓国密漁わがもの顔!日本海のズワイガニ危ない! : J-CASTテレビウォッチ
自国の領域もきちんと守れない無能外交で、日本海は密漁船で荒れ放題
http://www.j-cast.com/tv/2011/01/27086556.html?p=all

日本海の暫定水域周辺における韓国漁船の重点取締について
日本海の暫定水域に隣接した我が国排他的経済水域における韓国漁船の違法操業を撲滅するため、韓国漁船の操業が活発化する11月から翌年5月までの間、同海域を重点取締海域とし、漁業取締船及び取締航空機を重点的に配備するとともに、海上保安庁とも連携をとりながら取締体制を強化(水産庁の公式声明
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kanri/121101.html

排他的水域での韓国密漁のすごさ
特に韓国の密漁船は中国よりもタチが悪く、多数の頑丈なトロール船で船団を構成し、日本側の艦船に体当たりを仕掛けてくる。 2010年に尖閣諸島沖で中国の漁船が海上保安庁の巡視艇に体当たりを仕掛けてきた映像が話題になったが、日本海ではあれ以上のことが日常茶飯事に起きている。 動画をご覧いただければわかるが、韓国船による水産庁などの船への進路妨害や韓国船乗組員からの投石やナイフの投げつけも日常茶飯事であり、非常に危険である。
http://leafallaila.blog.fc2.com/blog-entry-926.html




此方ではEEZとはなんぞや?ということで具体的に書いてみました。

(引用元) 排他的経済水域
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%92%E4%BB%96%E7%9A%84%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%B0%B4%E5%9F%9F


▼▽▼▽EEZ(排他的経済水域)とは▼▽▼▽

排他的経済水域(はいたてきけいざいすいいき、exclusive economic zone; EEZ)とは、国連海洋法条約に基づいて設定される経済的な主権がおよぶ水域のことを指す。沿岸国は国連海洋法条約に基づいた国内法を制定することで自国の沿岸から200海里(約370km<1海里=1,852m>)の範囲内の水産資源および鉱物資源などの非生物資源の探査と開発に関する権利を得られる。その代わりに、資源の管理や海洋汚染防止の義務を負う。

日本では1977年に改正された領海法と漁業水域に関する暫定措置法が施行されたことにより設定された。



日本の【領海】 【接続水域】 【排他的経済水域】を表した画像
20100504193549b78.jpg

(画像元)
隼速報 | 牙を剥き出した中国
http://falcons.blog95.fc2.com/blog-entry-476.html



▼▽▼▽排他的経済水域設定の経緯▼▽▼▽

海洋は自由航行の認められた公海と、沿岸国の主権がおよぶ領海(外国船舶は無害通航権を行使すれば領海内でも航行できるが、沿岸国が設定する無害通航に関する法令の遵守を求められる)とに分けられる。領海について国によって様々な距離が主張された。多くは3海里ないし12海里であったが、中には200海里まで自国の領海であると主張する国が現れてきた。沿岸国に領海を認めることは慣習的に国際法として定着していたが、その距離については長年決着を見なかった。そこで国連が中心になり、沿岸国の権利と自由通航の確保を両立させるための条約制定会議が行われ、その結果定められたのが国連海洋法条約である。

1960年代に確立した漁業水域が拡大強化され、1982年の国際海洋法条約第5部で排他的経済水域制度は条文として確立した。

つまり、排他的経済水域とは、沿岸国の権利と自由通航の確保という矛盾する要請を同時に満足させるための方策として考え出されたものである。200海里もの広範な領海を設定していた国の主張を経済的主権に限定して認める代わり、自由航行のできる水域を確保したのである。

排他的経済水域において全ての国は、以下のことを行うことができる。

  • 航行
  • 上空飛行
  • 海底電線・海底パイプラインの敷設


同条約によって領海から12海里以内の排他的経済水域内を接続水域として、必要な法規制・通関の取締りを行うことが認められている。日本では排他的経済水域及び大陸棚に関する法律により排他的経済水域と大陸棚、これに関する活動を規定している。



▼▽▼▽排他的経済水域に関する対立▼▽▼▽

排他的経済水域は自国の沿岸から200海里まで設定でき、自国の沿岸からの大陸棚が200海里を超えて伸びている場合はそこまで設定できるとされているが、その水域が隣接国の排他的経済水域と重複する場合は、最終的に沿岸国同士の交渉によって決定しなければならず、隣接する沿岸国同士がそれぞれの水域を巡って対立することがある。例えば東シナ海においては、自国の沿岸から伸びる大陸棚の突端までのすべての海域が自国の大陸棚でEEZであるとする「大陸棚自然延長論」をとる中華人民共和国と、仮に一方の国の大陸棚が地形的に2延伸していても、もう一方の国の200海里水域と重複する場合は両国のEEZの基点からの中間線がEEZの際目であるとする「中間線論」を主張する日本が対立している。

なお、ミャンマーとバングラデシュ間の対立においては、国際海洋法裁判所は「大陸棚の(帰属の)境界は、中間線を基本とする」という判決を下している。なお、中国は南シナ海のASEAN諸国との対立においては逆に自国に有利な「中間線論」を主張しており二重規範をとっている。さらに韓国も黄海における中国との対立では「中間線論」を主張しているが、東シナ海の九州西方海域における日本との対立では「大陸棚自然延長論」を主張しており、こちらも二重規範をとっている。



▼▽▼▽日本の排他的経済水域とこれに関連する対立▼▽▼▽

日本の領土面積は約38万km²で、世界第61位だが、領海、EEZの広さでは世界6位である。水域面積は領海(含:内水)とEEZを合わせて約447万km²となる。領土と水域面積の合計では約485万km²と世界第9位となる。

2012年4月には国連の大陸棚限界委員会が、日本から申請されていた大陸棚拡大申請部分のうち、沖ノ鳥島北方海域を含む31万平方キロメートルの海域を日本の大陸棚と新たに勧告した。勧告された海域についてはEEZが重複している隣接国がないため、日本のEEZに関する国内法の整備が進んで国連に報告されれば日本のEEZの効力が発効することになる。一方、同じく申請されていた沖の鳥島南方海域については大陸棚拡大の結論が先送りされた。 


対立
日本と周辺諸国の間では排他的経済水域を巡って意見が対立している。尖閣諸島・竹島・北方領土については領有権が原因で、
東シナ海ガス田日韓大陸棚協定沖ノ鳥島についてはEEZの設定方法が原因で対立している。


【青山繁晴】沖ノ鳥島をブッ壊したい中国海軍 平成22年5月14日




中国との問題
東シナ海ガス田問題 - 中国は大陸から伸びる大陸棚の突端までの全てが中国がEEZを設定できる中国独自の大陸棚であると主張している。これに対して日本は、中国から伸びる大陸棚が日本の200海里と重複するため、両国のEEZの基点の陸地からの中間線がEEZの境目であると主張している。

  • 日中漁業協定
  • 尖閣諸島問題


韓国との問題

  • 日韓漁業協定
  • 竹島問題


 中韓両国との問題
沖ノ鳥島 - 排他的経済水域を維持するために日本政府が島の周囲をコンクリートやブロックで固め浸食を防いでいるが、中韓両国が沖ノ鳥島はEEZを設定できない「岩」であると主張している。2012年4月に国連の大陸棚限界委員会が沖ノ鳥島北方海域をEEZが設定できる日本の大陸棚と勧告したことから日本政府はこれをもって沖ノ鳥島が事実上島と認定されたと発表しているが、中韓両国政府は、沖ノ鳥島南方海域が勧告されなかったことをあげて日本政府の発表は曲解であると反発している。

日韓大陸棚協定 - 中国が自国のEEZだと主張する九州西方海域で日韓間で協定を結んでいることから中国がこれに反発している。また韓国は協定海域を韓国単独のEEZだと主張していて、2012年に国連大陸棚限界委員会に大陸棚の延伸を申請する予定である。ただしEEZの最終決定と効力発効にはEEZが重複する隣接国の日本との協議と同意が必要なため、仮に韓国の申請が通っても日本が反対している限り韓国のEEZとなるわけではない。



ロシアとの問題

  • 北方領土問題




関連記事
スポンサーサイト

Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 0 comments  0 trackback

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://sakurine2012.blog.fc2.com/tb.php/30-fb999ba2
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。