★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

▼日本を貶める談話を発表した菅直人を外患誘致罪で逮捕せよ!! (twitterの情報)韓国政府 「菅直人は韓国のためによく働いてくれた」

twitterからの情報です。

韓国政府 「菅直人は韓国のためによく働いてくれた」 | 保守速報 - http://bit.ly/Rq4dbf スパイ防止法案を制定してこいつを逮捕せよ!
https://twitter.com/daiku55/status/262452156769124353


「菅直人は韓国のためによく働いてくれた」←保守速報の内容を見たらこういうダイレクトな言い方はしてはいません。 ですから少々誤解を与える部分はあると思いますが、菅直人の談話を見れば韓国駐日大使の発言は韓国のためによく働いてくれた、と臭わせる発言に感じる部分はあると思います。

菅直人というのは、韓国の国益に利し、日本の国益を損ねる談話を出しただけではなく、日本人拉致に関わった北朝鮮と深い繋がりをもつ市民の党などに多額の献金をしていたという爆弾情報も既にネット上には流れていますが、今回は諸々の【悪行】については省略します。(追追、具体的に調べあげて記事を書いていくつもりです。)


私の言いたい事はただ一つ! 菅直人を外患誘致罪で逮捕せよ!!


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※保守速報の記事から引用
http://www.hoshusokuhou.com/archives/19442145.html

歴史認識問題で菅直人「首相談話」を評価 駐日韓国大使が「非常に良いもの」

竹島(韓国名・独島)問題をめぐって日韓関係が冷え込むなか、韓国のシン・ガクス駐日大使が2012年10月25日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で講演し、両国間の交流を増やすことの重要性を強調した。

歴史認識の問題をめぐっては、過去の日本政府の声明を相当程度評価する一方、「もっと犠牲者の心情を意識してほしい」などと指摘。

特に2010年に菅直人首相(当時)が発表した、「痛みを与えた側は忘れやすく、与えられた側はそれを容易に忘れることは出来ないものです」という談話については、「非常に良いもので、韓国に広く受け入れられていると思う」と述べた。

(関連記事)
J-CASTニュースより
※歴史認識問題で菅直人「首相談話」を評価 駐日韓国大使が「非常に良いもの」 2012/10/26 06:57
http://www.j-cast.com/2012/10/26151480.html?p=all
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(関連動画)救う会の西岡力さんによる菅談話についてのお話

    




菅直人の談話(日韓併合条約から100年を記念する談話)

(・∀・)<日本がいつ植民地支配などしたのかなぁ・・・? 
下記がデタラメで日本を貶める売国奴・菅直人の妄言です。(嘘八百の談話)

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※内閣総理大臣談話より引用
http://www.kantei.go.jp/jp/kan/statement/201008/10danwa.html

内閣総理大臣談話

 平成二十二年八月十日

 本年は、日韓関係にとって大きな節目の年です。ちょうど百年前の八月、日韓併合条約が締結され、以後三十六年に及ぶ植民地支配が始まりました。三・一独立運動などの激しい抵抗にも示されたとおり、政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。

 私は、歴史に対して誠実に向き合いたいと思います。歴史の事実を直視する勇気とそれを受け止める謙虚さを持ち、自らの過ちを省みることに率直でありたいと思います。痛みを与えた側は忘れやすく、与えられた側はそれを容易に忘れることは出来ないものです。この植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛に対し、ここに改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明いたします。

 このような認識の下、これからの百年を見据え、未来志向の日韓関係を構築していきます。また、これまで行ってきたいわゆる在サハリン韓国人支援、朝鮮半島出身者の遺骨返還支援といった人道的な協力を今後とも誠実に実施していきます。さらに、日本が統治していた期間に朝鮮総督府を経由してもたらされ、日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌等の朝鮮半島由来の貴重な図書について、韓国の人々の期待に応えて近くこれらをお渡ししたいと思います。

 日本と韓国は、二千年来の活発な文化の交流や人の往来を通じ、世界に誇る素晴らしい文化と伝統を深く共有しています。さらに、今日の両国の交流は極めて重層的かつ広範多岐にわたり、両国の国民が互いに抱く親近感と友情はかつてないほど強くなっております。また、両国の経済関係や人的交流の規模は国交正常化以来飛躍的に拡大し、互いに切磋琢磨しながら、その結び付きは極めて強固なものとなっています。

 日韓両国は、今この二十一世紀において、民主主義や自由、市場経済といった価値を共有する最も重要で緊密な隣国同士となっています。それは、二国間関係にとどまらず、将来の東アジア共同体の構築をも念頭に置いたこの地域の平和と安定、世界経済の成長と発展、そして、核軍縮や気候変動、貧困や平和構築といった地球規模の課題まで、幅広く地域と世界の平和と繁栄のために協力してリーダーシップを発揮するパートナーの関係です。

 私は、この大きな歴史の節目に、日韓両国の絆がより深く、より固いものとなることを強く希求するとともに、両国間の未来をひらくために不断の努力を惜しまない決意を表明いたします。

<以上、ここまで>
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