★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

【サヨク客船で事件】 ピース ボートの船で大麻密輸か 横浜税関が乗客を告発

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 偽善サヨク客船で事件!!
ピースボートの船で大麻密輸か 横浜税関が乗客を告発
※画像をクリックで拡大できます。
(参照元):ピース ボートの船で大麻密輸か 横浜税関が乗客を告発(清貧まとめ:2013/10/28)



客船「ピースボート」の乗客を 大麻所持 で逮捕 ユーチューブ①

客船「ピースボート」の乗客を 大麻所持 で逮捕 ユーチューブ②
(参照元):客船「ピースボート」の乗客を"大麻所持"で逮捕(13/10/28)(ユーチューブより)

(関連記事①):客船「ピースボート」の乗客を“大麻所持”で逮捕(YAHOO!ニュース)
(関連記事②):ピースボートの船で大麻密輸か 岐阜県垂井町の自称カメラマン・谷口大輔容疑者(33)を告発 (デスクトップ2ch:2013/10/28)



ピースボートについて

ピースボート

国際交流ピースボート公式サイト

ピースボート(Wikipediaより)

ピースボート(Peace Boat)とは、国際交流を目的として設立された日本の非政府組織(NGO)、もしくは、その団体が主催している船舶旅行の名称である。後に政治家となった辻元清美ら早稲田大学の学生数名が1983年(昭和58年)に設立した。創設メンバーで現在も運営に関わっているのは、吉岡達也のみ。

概要
ピースボートはアジアをはじめとする各地の人々と現地での交流を行うことで国際交流と理解を図るという趣旨により、青少年を運営主体として長期の船旅を企画している。また、ジャパングレイスが旅行業者としてこの船旅を運営・実施している。

1983年にピースボートが企画される発端となったのは、日本のアジア侵略を「進出」と書き換え、被害国の人々が抗議した「教科書問題」である(誤報に端を発して国際問題となった。報じられた教科書とは別に「進出」との書き換え意見があったことも判明した)。世界中の市民と交流するに当たって、平和・民主主義・人権から地球環境問題など、具体的には、ユーゴスラビア紛争やパレスチナなどの地域紛争や、核問題、アフリカなどの貧困問題、HIV問題、あるいはカンボジアのような国の地雷廃絶など、地球上が抱える重大な問題をテーマに扱い、世界の市民と交流を行いながら続けてきた船旅企画である。

時として政治的・外交的問題を意識して渡航先を選ぶこともあることから、その行動や成果には賛同と否定の両方がある。 ピースボートの主要活動である船舶旅行(クルーズ)は、平均して年2回以上行われている。船舶や寄港地での講演や交流企画もあり、参加者に体験と交流を促す面が強い。その一方、「ボランティアスタッフ」になれば通常より割安で乗船できることもあり、「安価な世界旅行ができる」と考えて参加する者もいると言われる。 また、クルーズ以外にも多数のプロジェクトが実施されている。

ピースボートは国連との特殊諮問資格 (Special Consultative Status) をもつ国際NGOとして、活動の成果を踏まえて国連に報告、提言などを行うことができる。このことは国連広報センターのHPでも触れられている。

※これより先の情報はウィキペディアでご覧ください。



▼ピースボートによる船旅の運営・実施企業

株式会社ジャパングレイス
株式会社ジャパングレイス(代表者挨拶)

株式会社ジャパングレイス 会社概要1  
(参照元):株式会社ジャパングレイス(会社概要)

株式会社ジャパングレイス 会社概要2 
(参照元):株式会社ジャパングレイス(会社概要)



ピースボートの関係者・辻元清美氏、吉岡達也氏について

▼「本当に紛争地で生きている人ほど、軍隊はいらない!!と思っているんですよ!」と主張する吉岡達也氏

吉岡達也(Wikipediaより)

ピースボート、自衛隊に泣きつく


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ピースボート、自衛隊に泣きつく① 
(ピースボート代表:吉岡達也氏)
紛争地、たくさん行ってます。パレスチナ、ユーゴスラビア、全部行って来ました。本当に紛争地で生きている人ほど、軍隊はいらない!!と思っているんですよ!

ピースボート、自衛隊に泣きつく③ 
(紛争地域出身の人の意見)
君が言っているのは・・・「理想論」だよ!日本が60年間、9条を変えずにいられたのは、力を持った大国の同盟国になれたからだ。 

ピースボート、自衛隊に泣きつく⑤ 
9条の言葉は綺麗だけど・・ 実際は役に立たないよ。
・・・・・・・・・・
 ( ̄▽ ̄;)<吉岡氏の立場は・・・w



▼「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、“国壊議員”や!」←「もはや国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました」とニューヨーク証券取引所で堂々と驚愕の国壊スピーチを行なった安倍総理をもっと過激にした感じの極左国壊政治家・辻元清美氏←この人はテ○リストでしょうか!

辻元清美(Wikipediaより)
つじともWEB:辻元清美オフィシャルサイト
売国奴列伝・辻元清美
国民が知らない反日の実態 - 辻元清美の正体


清美応援団一覧
河内家菊水丸菅伸子石坂啓崔洋一鈴木邦男飯田哲也 (環境学者)/湯浅誠辛淑玉前田知巳勝谷誠彦

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発言
2000年(平成12年)
「本当のことを言えば、(憲法)1条から8条(=日本国憲法第1章)はいらないと思っています。天皇制を廃止しろとずっと言っています。(略)日本国憲法は9条から始め、天皇は伊勢にでも行ってもらって、特殊法人か何かになってもらう。」

2001年(平成13年)
「社会党は社会主義の政党ではなくて、日本社会のための党を目指すべき」 「(拉致問題の解決よりも優先すべき、)北朝鮮との国交正常化のなかでは、戦後補償が出てくるでしょう。日本は、かつて朝鮮半島を植民地にして言葉まで奪ったことに対して、北朝鮮には補償を何もしていないのだから、あたりまえの話です。そのこととセットにせずに、「9人、10人返せ!」ばかり言ってもフェアではない」

2005年(平成17年)
国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、“国壊議員”や!
「週刊新潮、来てへんやろな」

2006年(平成18年)
「(戦前日本の侵略政策が開始されたのは、)日清戦争からだと思う」。

2008年(平成20年)
「従軍慰安婦問題を日本政府が「国民基金」で解決しようとしたことを反省する必要がある」。「金融危機の震源地である当のアメリカを見てください。まさにいま、大統領選挙をやっているではないですか。両政党がそれぞれ選挙で経済政策をはっきりと示して、国民に選んでもらおうとしています。こういうところこそ、アメリカにならうべきでしょう。私は、この危機をどう乗り切るかをテーマに、一刻も早い総選挙を行うべきだと考えます。各政党が経済政策を示し、議論すべきです。「経済が大変だから選挙をしない」のではなく、正々堂々と競い合って、選ばれた政権が国民が選んだ経済政策にのっとって実行すれば、国民も納得するはずだ」。

2009年(平成21年)
「自衛隊も日米安保も認めないのは無責任」 「天皇は憲法に規定されている」

2010年(平成22年)
「部屋と秘書官がいないと仕事ができひん」。

2013年(平成25年)
「(安倍晋三が河野談話の見直していることに対して)総理自身が不名誉を作っている。外交問題として今後深刻化していく」。

2013年、日本維新の会の橋下徹共同代表が従軍慰安婦問題について「アメリカの日本占領期には、日本人女性を活用したのではなかったのか。アメリカも世界も、日本の慰安婦だけを取り上げて、日本だけを特殊な人種と批判するが、これは違う」とアメリカを非難すると、記者会見を開き「(橋下は)大阪の恥」と糾弾するが、橋下から「僕を大阪の恥だって。他人を徹底して批判して、自分にも秘書給与疑惑の問題が降りかかって、一度国政から退場したのではなかったのか」と揶揄された。 
私たちが、血の出る思いで絞った公共事業費をじゃぶじゃぶ投入していますが、被災地から「そんなに予算をつけても使いきれません」と悲鳴があがっています。
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9条を愛し、軍隊は必要無いとするピースボートが自衛隊に泣きついた”事件”

ピースボート、自衛隊に泣きつく(参照元:世の中を生暖かく見守るブログ:2009年05月15日)
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ピースボート「海賊に対する海自派遣は反対!でも、私達を海賊から守って」…海自護衛艦に護衛依頼

 海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。

 海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地のNGO(非政府組織)や学生らと交流を図ることなどを目的としている。

 66回目となる今回の船旅は約3カ月半に及ぶ地球一周で、北欧5カ国とフィヨルドを巡るのが目玉。約600人が参加し、4月23日に横浜港を出発後、中国とシンガポールに寄港。ピースボートのホームページには船旅の最新リポートとして、デッキで催されたフルーツパーティーの様子が掲載されている。

 ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施を行う旅行会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。

 ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(旅行会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。
産経
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▼普段から自衛隊を否定していたピースボートが自衛隊に泣きつき、護衛されたのを知った容赦ない国民の声

ピースボート自衛隊に泣きつく 国民の反応
http://www.youtube.com/watch?v=QtVUhaoJlGA
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(容赦ない国民の声)
●誰か矛盾って言葉を教えてやれ
●判ったから丸腰で9条叫びながらソマリア上陸して来いwww
●馬鹿には9条という盾があるだろ 自分の主張することには責任もてよ馬鹿
●喜望峰回れ
●船体に隙間無く9条を書いとけ
●ラブ&ピースで海賊とも話し合いで解決してこいよ
●ピースボートって拳法九条の使い手だろ?自分たちだけで海賊と戦えばいいじゃん
●安全 平和に何が必要か理解したのかね
●9条バリアがあればマシンガンもRPGも怖くないだろ
恥ずかしくないのかな
●九条の旗を掲げるより、自衛隊がそばにいるほうがはるかに安全です。皮肉にもピースボートが自ら実証してみせた。
●おいおい絶好の機会だろ。海賊に愛と平和を語って世界を変えて見せろや。
●思想を主張するなら体張れやカスが
●無防備宣言するやつは真っ先に自衛隊に泣きつくww
●「軍隊は国民を守らない」って言ってなかったっけ?
●風俗で説教するおじさんレベル
●140:ピー坊内部では「我々が自衛隊の暴走を監視するのだ」とか洗脳して学生に双眼鏡もたせてるんだろうな
●>>140:アイツら、日の丸みたら発狂するから、外は見ないよw
何のポリシーも無いんだなこの人たち。
●戦争始まったら九条九条うるさい著名人は避難施設に入ってくるなよ。もし入ってきたら叩き出してやる
●9条唱えれば敵は襲ってこないんじゃなかったのか?辻本は説明責任を果たせ。海賊に襲われれば良かったのに あんな乱交クルーズ
●マジ死ねよ
●石油とかの資源を運ぶタンカーなら、国民の生活に影響出るから護衛するのは当たり前だが、ピースボートは積極的に沈めたほうがいいと思うw
●厚顔無恥とはピースボートの為にある言葉だなW
護衛している海上自衛隊も苦笑せざるを得ないな。現実とはこういうものですよ、左翼の皆さん。
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ピースボートの正体

【証言】 私は辻元清美とピースボートの行動をこの目で見ました!(tearface:2011/9/8)

なぜ、物資が消えたのか!第2弾【ピースボートの正体】一般人なら即逮捕の悪質犯罪!!反日政府は中共に操作されている。(日記で日本を守りたい:2011.04.06)

●募金詐欺!ピースボートの偽善災害募金に直接抗議



ピースボートの正体。初級編(坂東忠信 オフィシャルブログ:2011年04月01日)
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みなさん、こんにちは。

現在石巻を拠点に救援活動するピースボートですが、
http://www.peaceboat.org/index_j.html 

菅さんのブログでも「非核特使」派遣で紹介されているこの団体は、
http://kanfullblog.kantei.go.jp/2011/02/20110204.html 
当然政府から資金提供を受けてこういう活動をしているわけですね。

この内閣直属の民間偽善団体には、頭にきます。

この偽善団体を2度に分けてぶった斬りましょう。

一回目の今日は、初級編。

ピースボートの創始者は、災害ボランティア担当の総理大臣補佐官である辻元清美氏。

阪神淡路大震災にも現地入りし、自衛隊を否定しながら、ソマリアでは海賊から海自にピースボートの航行を守ってもらった自称「国壊議員」として有名な左翼活動家。
これがただの左翼ではないんですよ。

昨年警視庁公安部から流出したというテロ対策情報を書籍にして発売した出版社「第三書館」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E6%9B%B8%E9%A4%A8 
の社長・北川明氏は、元日本赤軍構成員にして、辻元清美氏の内縁の夫。

こちらによると↓
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t006.htm 
辻元氏ご本人がこの第三書館の代表取締役だったそうです。

日本赤軍がやったことについては、これ↓ですが、どうか今一度ご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%B5%A4%E8%BB%8D 

この関係者が、内閣にいるのです。
それがピースボート創設者。
改めて考えると、末期的です、日本。

そして今回は自らの活躍を示すために、救援物資をせき止めてているとの話。
被災地の現況に関しては、くわしいブログがあります。
前半は真偽不明ながら、後半の物資集積所の様子をご覧ください。
http://tonchamon.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-ebb1.html 

日本を救うのは、団体名を誇示しての派手な活動ではなく、私心無き祈りと行動です。

まあ、こんなのは調べれば誰でもわかることですから、まだ序の口。
というわけで、次回は上級編。

これをぶった斬るには覚悟が必要なんですが、もう黙ってはいられません。
どうぞ次回をご期待ください。
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ピースボートの正体 中級編 上級編((坂東忠信 オフィシャルブログ:2011年04月01日))
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みなさん、こんにちは。
今日は「ピースボートの正体 中級編」から、一気に「上級編」までお伝えします。

日本赤軍関係者の辻元清美さんに引き続き、今日ご紹介するのは、櫛渕万里さんです。
http://www.kushibuchi-mari.jp/ 

櫛渕万里氏は、元ピースボート事務局長。
そして彼女の夫は中国人の李松氏。

この↓動画の一番最後に出ています。
http://www.youtube.com/watch?v=yfQZL2JkcvM&feature=player_embedded 

この李松は、中国大使館に突入した筋金入りの民主活動家です。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:kex9xGrUOT4J:www.jca.apc.org/nojukusha/nojiren/nojiren-old/inoken/text/act/li_case/li970616.html+%E6%9D%8E%E6%9D%BE%E3%80%80%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E3%80%80%E7%AA%81%E5%85%A5&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja&source=www.google.co.jp 

2009年10月1日の週刊春秋では、
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/shukanbunshun091001.htm
【まだまだある! 「醜聞議員」を丸ハダカにする】
「▼「ピースボート」櫛渕万里中国人夫は「過激」反政府活動家」という見出しが出ています。

つまり、櫛渕さんは中国人民主活動団体「民主中国陣戦」の幹部の関係者であり、辻元氏を通じて日本赤軍とのつながりが強い「ピースボート」の元事務局長。

それが今、事情もよく知らない人権活動家を最前列に、石巻で被災者救援活動と情報収集に努めているのです。

さて、ここから先は上級編です。

いや、これ、私も悩んだのですよ。

上級編も櫛渕さんなんです。

それほど彼女は民主党の致命的な部分でもあり、そして中国から見れば重要な位置にいる国会議員なのですが、私一人が突っ込みを入れても逃げられます。
私に届く複数の中華系情報は、それぞれが整合しています。

私一人が暴き立てるより、このブログの読者があらゆる角度から真実に迫るほうが、売国勢力にとっては脅威であるはず。
特に政治に関心のある方、政治家の方、どうぞ多方向からこの事実を確認してみてください。

私のところにとどいた中華系情報から、そのいくつかのキーワードでお伝えしましょう。

彼女の「若い男性秘書」の国籍は?

ではその「実父母」は? 
「養父母」は? 
どっちが「実父母」?

彼の父も民主活動家であり、李松の関係者です。

そもそもなぜ民主活動家の李松の妻である櫛渕さんは、小沢氏の訪中団に参加できたのか?
民主活動家の李松氏は、なぜ妻を訪中団に参加させたのか?
(私が民主活動家なら、大切な妻をそんな国に行かせませんよ。)

彼女の訪中に、その若い男性秘書がもしかして通訳をかねて同行してませんか?

彼女の訪中から考えられることは?

彼女の動きは、公私共に中国に筒抜けである可能性があります。

それは日本にとって致命的。
操作される政治家がいるかもしれません。

私には、彼は操作されているようにしか見えません。
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