★さくりん護国情報室★ | 日本を護るお手伝いをさせてください。 日本社会の動向(国益を損ねる反日・売国行為に手を染める危険人物と政策などの重大ニュースや気になる情報など) そして世界の動向(日本に影響を及ぼす重要な情報)をお伝えして参ります。 併せて自主的な活動レポも書き記して参ります。

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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 

統一教会の「日本国家改造計画」の危険性について→「朝鮮半島で有事になれば、日本は韓国の為に血を流し捨石となれ!」


 最近、「国際勝共連合は、自○党A倍政権やチャ○ネル桜の政策をマネしている」と言う書き込みを見ました。しかし、これは逆だろう!と思ったわけですが、その根拠はこちら⇒米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた「安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている」(カレイドスコープ)←こちらの記事を拝見したところCFR(米国を支配するユダヤ金融資本)の下部組織であるCSIS(CIAの下部組織でもある)を通じて政策を行っていることが判明している。

 国際勝共連合といえばカルト・統一教会の政治部門(政治団体)であり、CIAのエージェントだった故・文鮮明氏によって作られた対日工作組織だと言われいます。(つまり、CFR、CIAの下部組織ということ)

 ですから国際勝共連合がA倍政権やチャ○ネル桜の政策をマネしているというのは、まずありえないことであり、逆に国際勝共連合の政策(CFRから提示された計画書)をA倍政権やチャ○ネル桜はマネている、と判断するほうが妥当であると思います。



<<最近の統一教会関連記事>>
一億円献金して貰えるのは韓鶴子の直筆サインと『真の父母様賞』?統一教会の“えげつない”錬金術←やや日刊カルト新聞より





統一教会の日本国家改造計画について


 さて、その統一教会に「日本国家改造計画」なるものが存在すると最近、発見したわけですが、これが以下の記事です。(いつの情報なのか不明ですが)


安倍晋三の動向と正体を探るダークサイト(ジェラス・ゲイ 江原元のページ)
http://eharagen.sun.macserver.jp/abe_shinzo.html
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統一協会の日本国家改造計画

統一教会の信仰によれば、日本は“夫(=韓国)”にかしずく“妻”のような存在である。朝鮮半島で有事が起こればアメリカに頼らずとも日本が軍隊を出動させ、韓国防衛のために日本人が血を流さねばならない、という理屈である。だから日本は韓国の捨石になるべく、(1)「非核三原則」を撤回して米軍の核兵器持ち込みを容認し、(2)さらには日本自身も核武装し、(3)「防衛費枠1%」という自制を捨てて軍備を増強し、(4)それらを実現するために税金を何倍にも上げて防衛費を格段に増やし、(5)日本を舞台にした北朝鮮のスパイ工作を根絶するため「スパイ防止法」を制定し、(6)究極的にはこれら諸政策を合法的に実現するために日本国憲法そのものを改定すべきである、という政治プログラムを掲げて、宣伝戦や政治戦を展開してきたわけだ。(中略)

統一教会の偽装団体のひとつで、大学などに職を持つシンパを糾合した「
世界平和教授アカデミー」という組織があるが(1973年設立)、これは70年代に「ナショナルゴール・プロジェクト」という“共同研究”を行なった。研究といっても学生サークルの同好会活動のようなもので、自分たちの政治的願望を「提言書」の形にまとめたにすぎなかったが、その提言は改憲を柱とした日本の高度国防国家への改造を政府に求めたものだった。自民党が小泉政権時代に“仕掛け”をつくり安倍政権に変わってから政治目標として急浮上した感がある“国家改造”事案の数々が、実は30年もまえに韓国カルト集団のシンパたちによって練り上げられていたわけだ。
(出典:『紙の爆弾』2007年1月号 佐藤雅彦・記)
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 「統一教会の信仰によれば、日本は“夫(=韓国)”にかしずく“妻”のような存在である。朝鮮半島で有事が起こればアメリカに頼らずとも日本が軍隊を出動させ、韓国防衛のために日本人が血を流さねばならない、という理屈である。だから日本は韓国の捨石になるべく、(1)「非核三原則」を撤回して米軍の核兵器持ち込みを容認し、(2)さらには日本自身も核武装し、(3)「防衛費枠1%」という自制を捨てて軍備を増強し、(4)それらを実現するために税金を何倍にも上げて防衛費を格段に増やし、(5)日本を舞台にした北朝鮮のスパイ工作を根絶するため「スパイ防止法」を制定し、(6)究極的にはこれら諸政策を合法的に実現するために日本国憲法そのものを改定すべきである、


 ( ̄▽ ̄;)<ちょっと聞いたァ!!図々しいにも程があると思いませんか! 日本人は韓国人の為に捨石となり、韓国を守れと言っているのですよね。 では韓国人は有事になれば何をするんだろうか・・・? ただ見ているだけ?

 何が嬉しくて韓国の為に日本人が血を流さなければならないのか!? 韓国と言えば超反日国家であり、日本が嫌いで嫌いで仕方がないといった国でもあるわけで、それが有事となれば韓国の為に血を流せ、って・・・ 日本を勝手に韓国(夫)の妻と見立てて都合の良い解釈を行い、その反面、普段は反日に勤しんでおきながらどこをどう考えたら夫と妻という発想が出てくるのか不可解で仕方ない。 日本人など人間とは思っていないのではないかと・・・。

 多分、防衛費(軍事費)や人件費をケチる目的もあるのでしょうが、あまりにも身勝手で都合の良い解釈を行う統一教会の「日本国家改造計画」なるものに沿ってK泉政権下に仕掛けが作られ、現A倍政権のもとで実行(憲法改正)されようとしているのなら大問題です。


 これは某所での書き込みからですが、韓国の軍には指揮権(統制権)はなく米軍にその権利がある、とありました。 しかし、2015年12月に韓国軍の戦争時の統制権を米国から韓国に返す予定とされていますが(米軍の撤退を意味する)、この理由もあって小泉政権から安倍政権と改憲の動きが出始めているのかとも見て取れます。 つまり、韓国軍の指揮の下、米軍の代わりに日本が捨石になるよう憲法改正されようとしていると・・・。

 そして首相官邸ホームページには次のような事が書かれてあるようです。→「アメリカ以外の国との関係、とりわけ東南アジア諸国、オーストラリア、韓国等を含めた国から何らかの支援を要請された時にどのように対応するかということも検討しておく必要がある」と書かれており、報道関係者に対しても安倍政権は「オーストラリア軍や韓国軍が第三国から攻撃された場合、自衛隊による反撃を認める方向で検討する」←韓国だけではなくオーストラリアに対しても集団的自衛権の適用範囲に含めようとしている。 取り敢えずここからして統一教会の「日本国家改造計画」には合致していると見て取れます。

 集団的自衛権の適用範囲 韓国 オーストラリア 首相官邸より
安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(第1回)より


 また「日本国家改造計画」が米国(CSIS:対日工作組織)の意向でもあるような内容がこちら→ワシントンで開いた米戦略国際問題研究所(CSIS)のシンポジウムでのマイケル・グリーンCSIS日本部長の「もし米国が日本や韓国、オーストラリアと北大西洋条約機構(NATO)並みに軍事行動ができれば、アジアの安定により貢献できるだろう」←CSISのジャパンハンドラーズで有名なマイケル・グリーンの発言ですが、つまり、CFRからの指示のもと統一教会系の団体が作成したものであるというのが濃厚でしょう。

 
 まず、韓国の為に日本が捨石となれというのなら反日政策をやめて、今まで日本を貶めてきた数々のウソ捏造プロパガンダを捨て日本に対し謝罪と今まで騙し取った血税を返還するべきではないかと思いますけどね。(いや、それでも韓国の為に日本が捨石になり血を流すなどとんでもない!言語道断) 

 在日や南北朝鮮の反日思想はGHQによって植えつけられた←こちらの方のブログに書かれてあるように元々、在日や南北朝鮮の反日政策の黒幕はCIAの前身であるGHQだと言われていますが、つまり現在でも行われている反日も米国がバックでコントロールしているということであり、米国と朝鮮、支那などは反日という対日戦略のもとでグルであるという事がいえるかと思います。


 韓国の現大統領・朴槿恵氏(パク・クネ)は、「恨み1000年論(1000年経っても日本を恨み続ける?)」を掲げ反日を公言したわけですが、仮に韓国の為に捨石になり血を流したところで感謝もされず、尚も反日で憎まれ続けるということ。 親日国の為に捨石になり血を流すっていうのならまだ100歩譲って理解はできますが、集団的自衛権の範囲に韓国を入れるなどいかがなものかと思います。私は大反対ですね。(これもCIA、又は韓国KCIAなどがテコ入れしたのではないかと思いますが)

 パク・クネ 恨み1000年論
(画像元)韓国の朴槿恵大統領、1000年経っても日本を恨み続けることを宣言




 そういえば、A倍氏は核武装について以下のような発言をされていたようです。

 
安倍晋三の動向と正体を探るダークサイト(ジェラス・ゲイ 江原元のページ)
http://eharagen.sun.macserver.jp/abe_shinzo.html
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安倍晋三の先制攻撃・核武装発言

(司会の田原総一朗に先制攻撃はできないでしょうと問われて)「いやいや、違うんです。先制攻撃はしませんよ。しかし、先制攻撃を完全には否定はしていないのですけれども、要するに『攻撃に着手したのは攻撃』と見なすんです。(日本に向けて)撃ちますよという時には、一応ここで攻撃を、『座して死を待つべきではない」といってですね、この基地をたたくことはできるんです。」

(大陸間弾道弾を作ってもいいのかと問われて)「ああ、大陸間弾道弾はですね、その、憲法上はですね、憲法上は問題ではない。」憲法上は原子爆弾だって問題ではないですからね、憲法上は。小型であればですね。

(それは個人的見解かと念を押されて)「それは私の見解ではなくてですね、大陸間弾道弾、戦略ミサイルで都市を狙うというのはダメですよ。日本に撃ってくるミサイルを撃つということは、これはできます。その時に、例えばこれは、日本は非核3原則がありますからやりませんけども、戦術核を使うということは昭和35年(1960年)の岸総理答弁で『違憲ではない』という答弁がされています。それは違憲ではないのですが、日本人はちょっとそこを誤解しているんです。ただそれ(戦術核の使用)はやりませんけどもね。ただ、これは法律論と政策論で別ですから。できることを全部やるわけではないですから。」

(出典:『サンデー毎日』2002年6月2日号。安倍内閣官房副長官の発言は2002年5月3日早稲田大学での講演より抜粋)
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<他関連記事>
安倍晋三の“核合憲発言”
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/a95698bf487ea52b2d20a38977a7d03f

 
 「憲法上は原子爆弾だって問題ではないですからね、憲法上は。小型であればですね。

 戦術核を使うということは昭和35年(1960年)の岸総理答弁で『違憲ではない』という答弁がされています。それは違憲ではないのですが、日本人はちょっとそこを誤解しているんです。

 A倍氏の発言で気になったところは上記の発言ですが、小型爆弾であれば憲法上は問題ない、としてその根拠が昭和35年の岸総理答弁である「違憲ではない」と言うものであるようですが、日本国憲法第9条のどこを見れば違憲ではない、と解釈できるのか? 具体的な説明が無いので不可解で仕方がない。

 そもそも、核兵器の所持、使用は国際法(ハーグ陸戦条約)に違反をするのではないか?と思い調べてみたところ、→核兵器の威嚇または使用は武力紛争に適用される国際法の規則、特に国際人道法上の原則・規則に一般的には違反するであろう。しかし、国際法の現状や裁判所が確認した事実に照らすと、国家の存亡そのものが危険にさらされるような、自衛の極端な状況(extreme circumstance of self-defence)における、核兵器の威嚇または使用が合法であるか違法であるかについて裁判所は最終的な結論を下すことができない」核兵器の威嚇または使用の合法性国際司法裁判所勧告的意見)←こういった国際司法裁判所の判断が出されていますが、結局のところ核兵器の所持、使用が違法なのかどうなのか曖昧なままと言った感じです。(圧力でもかかったのでしょうか?)

 私、桜咲は、日本の近隣諸国(支那、北朝鮮、ロシア)が日本に核ミサイルを向け睨みをきかせている以上、日本も同じ土俵で対等に渡り合う為には核兵器の所持も致し方ないのではないか、という考えです。 本当は核兵器廃絶に向けて核保有国が動くべきであり、この世から危険な核兵器など無くしてしまわなければならないと思ってはいますが、特に米国や支那、ロシア、北朝鮮と言った国では無くそうなどとは絶対に思わないだろうと思うし、日本はいずれ持たざるを得ない状況になるのではないかと思っている次第です。

 因みに支那は日本に24基の核弾頭ミサイルを向けている模様。(核弾頭は120〜200個に及ぶ模様です)  

 取り敢えず、(1)「非核三原則」を撤回して米軍の核兵器持ち込みを容認し、(2)さらには日本自身も核武装し←これに合致した発言をA倍氏は行っている模様ですが、韓国の為に核兵器を持参しろ、と言われているようで、これでは結局のところ日本と北朝鮮との戦いとなり、どちらも共倒れしそうで恐ろしい。 まるで日本を潰すかのような計画に感じられる。


 そして、(3)「防衛費枠1%」という自制を捨てて軍備を増強し、(4)それらを実現するために税金を何倍にも上げて防衛費を格段に増やし←これってA倍総理が10月1日に表明した来年(平成26年)4月からの消費税増税(5%から8%に引き上げ)を思わせるような内容です。 仮に統一教会の計画に沿って増税が行われるのならとんでもないことです。 しかし日本をATMとしか思っていないのか本当に図々しい!!調子に乗るのもいい加減にしろとしか言い様がない。

 
 (5)日本を舞台にした北朝鮮のスパイ工作を根絶するため「スパイ防止法」を制定し、←このスパイ防止法というか、「特定秘密保全法案」の話も最近、出たばかり!→報道されません】 安倍政権、内部のスパイに天誅を下す神法案キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ※なお、反対している党がいる模様←しかし、「法案は、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件(2010年9月)で海上保安庁が撮影したビデオ映像がインターネット上に流出したことを受け、当時の民主党政権が検討を始めた。」と書かれてあるように、国家の安全云々というよりも政府の都合の悪い事を合法的に隠す事が可能となる悪法ともなる恐れがあり、スパイを規制する法案は必要ですが、悪用されるよう作られては危険。充分吟味して慎重に進めて頂きたい。


 こうやって統一教会の「日本国家改造計画」に沿っていろいろと調べてみたところ、A倍政権でこれからやろうとしている政策にほぼ合致しているように感じられます。(気のせいだといいですが・・) 
願わくは、他国の為ではなく日本国家の為に集団的自衛権を含め防衛問題を進めて頂きたい。(こんなことは当たり前のことでしょうが・・・・。)

 そして、多くの【自称:保守】の方々はA倍政権の改憲政策を推進している模様ですが、仮に統一教会の〝日本人は韓国人の為に血を流し捨石となれ!” に沿って改憲が行われようとしていても改憲を推進できるでしょうか?? 因みに、改憲などせずとも既に国連憲章第51条、サンフランシスコ講和条約では日本の自衛権(個別的自衛権、集団的自衛権)は認められており、日本国憲法を作成したGHQのケーディスという人物が産経の取材に対し「9条は自衛権まで禁止はしていない」と答えています。 改正などせずとも自衛は出来る。

 そもそも日本国憲法自体が憲法という概念には該当しない、憲法としての効力など無いものであるから改正論が出ること自体、問題であると言えます。 日本の真の憲法は今でも大日本帝国憲法だという事を日本人なら忘れてはならないと思います。

 日本国憲法はGHQのスタッフ(外国人)が約7日間で作った共産主義思想がたっぷり盛り込まれた勘違い作文であり、ズバリ言えば「ト○レの落書き」程度のものでしかないと! あのようなものを日本の憲法などと認識するのは売国にも匹敵する行為だと言えるのではないでしょうか!



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Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 0 comments  0 trackback

一億円献金して貰えるのは韓鶴子の直筆サインと『真の父母様賞』?統一教会の“えげつない”錬金術←やや日刊カルト新聞より


 自○党総裁・現総理大臣のA倍氏、自○党参議院議員のY谷議員、他自○党議員の集票マシンと化し支援したとされるカルト・統一教会のとんでもない錬金術が発覚!!(A倍氏などは統一協会の合同結婚式に祝電を送っています。)

 まず、統一教会(国際勝共連合←統一の関連組織であり政治部門)がA倍総理、Y谷議員を支援していたという根拠。(※ネット上に誰かが流したものと思われます。)
統一教会(国際勝共連合) 山谷、安倍を選挙支援
※クリックで拡大表示できます。


 そしてA倍総理が過去に統一教会の合同結婚式へ祝電を送っていたとする根拠は以下の動画。 一説には秘書が勝手に送ったとも言われているようですが、この根拠は現在まで出てきていない模様です。
【拡散希望】自民党偽議員安倍晋三氏統一教会へ祝電
【拡散希望】自民党偽議員安倍晋三氏統一教会へ祝電
http://www.youtube.com/watch?v=nRCCbBlbpNE
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※動画の内容を一部文字おこし

 大変なことでございます!
 更にこの席には400名を超えるご来賓の方々がいらっしゃっておられますが、時間の関係上、ご紹介できないことを大変恐縮に思っております。 申し訳ございません。

 祝電がいっぱい届いておりますが、その中から数個をご紹介申し上げます。

 岸信介元総理大臣のお孫さんでいらっしゃり、現内閣官房長官・副総理大臣でございますが、現内閣官房長官・衆議院議員の安倍晋三、そして元法務大臣、衆議院議員・安岡興治様、他国会議員5名の方、更には第一薬科大学副学長・吉武穀人様、九州大学名誉教授の高島よしまさ様等々から多数の祝電を頂きました。よろしく拍手をお願い申し上げます。

 以下、省略。

 ※元自○党政調会長だったN川秀直氏、自○党衆議院議員の松原よしたけ氏も祝電を送っていた事が発覚しています。

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 そして、A倍総理の祖父・K信介氏(米国CIAのスパイ工作員だったというのは有名)、A倍総理の父・晋太郎氏などとも深い繋がりがあったとされる統一教会、以下が根拠です。(※記事元のアドレスを控えるのを忘れましたので掲載元を表示できません。)
安倍晋三の祖父・岸信介、父親・晋太郎 統一教会と密接な関係がある
※画像をクリックで拡大表示できます。


 なんと言っても強烈なのが以下の記事です! 統一教会(国際勝共連合)というのが反日組織であり、その反日の実態がよくわかる記事です。 これがカルトとも言われる所以。

★統一教会は公安警察の監視対象
http://blog.goo.ne.jp/project-justice/e/db08386d7f898a2c4b23d8ceab7b472e
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※一部引用

▼統一教会は保守派・民族派の敵
 
最近、「新しい歴史教科書をつくる会」と世界基督教統一神霊協会(統一教会、統一協会)の接点が目立つのが心配です。ネットで拾ったものだけでもこういうものがあります。
 
藤岡信勝会長と西尾幹二元会長が扶桑社に送り付けた通知書や、藤岡信勝会長が八木秀次さんを訴えた訴訟の代理人である福本修也氏らが統一教会の顧問弁護士である

・藤岡信勝会長が昨年12月27日付「世界日報」に寄稿
・藤岡信勝会長が4月7、8日付「世界日報」の座談会に登場
・藤岡信勝会長が代表を務める「自由主義史観研究会」が7月26日に開いた全国大会で「世界日報」の鴨野守編集委員が講演
杉原誠四郎副会長と小山常実理事が「世界日報」の「ビューポイント」(産経新聞の「正論」に相当する欄)の執筆メンバーである
 
以前も書きましたが、統一教会広報局長や「世界日報」編集局長を務めた副島嘉和さんが「文藝春秋」昭和59年7月号で、日本の統一教会には会長が天皇陛下の身代わりになって文鮮明に拝礼する秘密儀式があると暴露しました。統一教会の教典「原理講論」には、韓民族は選民であり、日本は中国とともにサタン側の国家であると明記されていますが、布教に都合が悪いので日本語版からは削除されているそうです。統一教会勝共連合とは、天皇陛下より文鮮明を上位に置く韓国(北朝鮮を含む)至上主義の反日勢力であり、保守派、民族派の敵なのです。

現在の「新しい歴史教科書をつくる会」首脳は、「昭和天皇に戦争責任あり」と公言する石原萠記氏が社長を務める自由社を教科書発行元に選ぶなど「反共」と「保守」を同一視しているようですが、統一教会は「反共」すら怪しい組織です。朝鮮半島北部出身である文鮮明が1991年に北朝鮮を電撃訪問し金日成と会談して以降、統一教会が北朝鮮と密接な関係にあることはよく知られている話です。

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 自○党の政治家、そして統一教会側双方がそれぞれの目的から利用し合っていると見ていますが、統一教会というのは元々、文鮮明という米国CIAのエージェントだった人物が設立したといわれており、つまりCIAの下部組織ともいえる宗教を偽装した対日工作組織でもあり、こういう組織に支援を受け親密な繋がりがあるとされている現総理大臣、そして他自○党の議員が存在するということは見逃してはおけない大問題でもあると思います。

<<統一教会関連>>
世界基督教統一神霊協会(統一教会)
国際勝共連合
世界日報
統一教会関連の企業と団体





 さて本題はここからですが、以下の記事は→一億円献金して貰えるのは韓鶴子の直筆サインと『真の父母様賞』?統一教会の“えげつない”錬金術やや日刊カルト新聞)←こちらからお借りして転載したものです。


一億円献金して貰えるのは韓鶴子の直筆サインと『真の父母様賞』?統一教会の“えげつない”錬金術
http://dailycult.blogspot.jp/2013/10/blog-post_1.html
~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~
<転載開始>

 統一教会が日本の信者に対し韓国では数万円で売っている教典類を140万円から1億円で信者に売りつけようとしていることが判明した。

 しかも、教典を高額で購入した献金納付者に特典として教団が“贈呈&伝授”するのは、教祖夫妻の印を押した
教典韓鶴子総裁の直筆サイン教典というのだから、そのあからさまな錬金術には呆れるばかりだ。

2013恩恵の確認(修正)
統一教会本部が全国の地区教会へ2013年9月11日に発令した<2013恩恵の確認(修正)>
※画像をクリックすると拡大できます。



◆“恩恵の確認”文書を検証する

 <2013恩恵の確認(修正)>文書にある数字について解説する。
まずは、文書の内容をご覧頂こう。

【日本統一教会発令文書 2013年9月11日作成】 1
【日本統一教会発令文書 2013年9月11日作成】 2
【日本統一教会発令文書 2013年9月11日作成】 3
【日本統一教会発令文書 2013年9月11日作成】 4

 文中の数字『140数』は140万円、『280数』は280万円、『430数』は430万円、『0.13数』は1300万円、『0.3数』は3.000万円、『1数』は1億円を表している。『勝利』とはその額を献金納付することだ。また『N規』とは新規のことで『TD』はThanks Donation(感謝献金=特別献金)、『TP』はTrue Parents(真の父母=文鮮明&韓鶴子夫妻)、『TM』はTrue Mother(真の母=韓鶴子総裁)の意味であり、『天一国教典函』とは天一国教典を容れる函(はこ)で以前の天福函と同じように献金集めを目的として新たに造られたものだ。この函は基元節一周年となる来年1月13日発刊予定の“真の父母経”と合わせて280万円の献金でセット販売されるという。

それにしても3千万円献金しても貰えず、1億円を納めてやっと貰える『真の父母様賞』の中身が何なのか大いに気になるところだ。


◆韓国では数万円で販売されている教典類

 統一教会では予てから信者に対し、天福函という教典類を納めた箱を430万円で購入するよう指示が出されていた。

韓国では18000円で販売(成和出版社HPより)
韓国では18000円で販売(成和出版社HPより)
※画像をクリックすると拡大できます。


 韓国ソウルにある統一教系の出版社・成和出版社のHPにはこの天聖経・平和経の天一国教典が1万8千円でネット販売されている。


◆天一国教典日本語版は140万円から1億円

 日本統一教会 公式ホームページには、8月24日に韓国・清平で開催された『天一国教典 天聖経・平和経日本語版出版記念会』の模様が紹介されている。

【2013年8月26日 統一教会公式ホームページ】「天一国経典 天聖経・平和経日本語版出版記念会」を開催
※画像をクリックで拡大できます。
天一国経典 天聖経・平和経日本語版出版記念会」を開催


◆10月には韓鶴子総裁が霊能者を帯同して“献金集め日本縦断ツアー”を開催予定

お金集めに必死な統一教会の“首領” 韓鶴子総裁
お金集めに必死な統一教会の“首領”韓鶴子総裁
新たな節理“VISION2013”を掲げ“7年路程”で荒稼ぎを目論む
日本縦断ツアーは今月半ばだ


 韓国国内外に於いて教団内紛を発端とする裁判で敗訴し多額の賠償金が必要となっている韓国統一教、そんな折、唯一の資金源である日本へ韓鶴子総裁がまた献金集めの“テコ入れ”にやってくる。

 韓鶴子総裁は霊能者役の金孝南と共に10月14日に入国し、翌日から北海道、首都圏(さいたまスーパーアリーナ)、長野、名古屋、大阪と5日間連続で信者集会を開く。更に11月にも再来日し福岡でも大会を開催するという。

 これら信者から搾り取る献金や霊感商法の売上げなどを原資として毎年約300億円ものお金が日本国内から韓国の教祖一族やグループ企業へ流れていたことも教団内部文書から判明している。
 
 尚、本紙既報の献金返還トラブルを巡って韓国清平で起きた信者による焼身無理心中事件の影響を懼れたのか、統一教会本部は「10月に真のお母様をお迎えする予定ですが様々な面から防衛上のことを考慮して連絡があるまでは必要以上に会場場所をお知らせしないようお願いします」と各地区に指示を出している。

 韓国では数万円で販売されている教典を、日本国内で信者に直筆サインなどを餌に1億円もの高額で売りつけようというのだから、今後も献金返還を巡るトラブルが起こるのは必至である。

 既に、献金集めのカラクリに気付き始めた一部の信者からは「献金ボイコット運動」も起こっている。

 実際に記者も、街頭で自叙伝伝道を行なう末端信者から相次ぐ献金指令に疲弊し困窮する実情を聞いている。

 日本人から財産を収奪することしか考えていない教団首脳。“真のお母様”の“真の姿”に気付く信者が増えることを祈るばかりである。

 ※最新情報によると、金孝南は本日(10/1)関東地区で祈願礼式を開くとのことだ。また、朴普熙(パク・ポーヒ)韓国文化財団総裁も国内で講演を行なっており、宋龍天(ソウ・ヨンチョン)全国祝福家庭総連合会総会長も来日中と、韓国人幹部が揃って日本へ集(たか)りに来ている印象だ。

<転載終了>
~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~



 韓国では18,000円で売られている経典類を日本では1億円で売りつけられようとしている・・・。超絶ぼったくりもいいところですよね。 これはハッキリ言って悪質すぎますし、こういったところからも反日が伺えます。

 日本人の信者(食口)のみなさまには統一教会の危険性に早く気づいて頂きたいです。

 そして、こういう反日の危険なカルト団体から支援を受け、親密な関係にある自○党の政治家が政権中枢にいるというのが非常に恐ろしい。 公安の監視対象になっているようなカルト団体と繋がりをもつような政治家など信用するに値しない、と思うのですがどうでしょうか!


 

Posted by 桜咲凛香(さくりん) on  | 0 comments  0 trackback
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